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キャッシングの査定はきずなで行われます

Posted in キャッシングあれこれ

通年半、生業マミーは名ばかりのアルバイターな生活をしてきたけれど少々飽きてきたので、非常勤をはじめました。
某人気スーパーの日配心配りを取り扱う冷蔵倉庫でのピッキングです。
アルバイター時間ミドルの話し相手は飼い猫とダンナだけで、そろそろチャットワザがあやしくなり始めていたので頃合いだと思ったの。
ピッ先駆けって求人書籍ではよく目にする話なんだけど事項が分からなくて自分に出来るのか心配だったけど、心配り取り出しの部分だったのよね。
勘定に書いてある製品を揃えて生み出す職。
慣れれば黙々とできるし、案外こちらに向いている気もする。
ただ、冷蔵庫だからとても寒い上に力仕事が多くてボディは難しい。
最初は続けられる気がしなかったんだけど、ここで働いてる人たちが良い人ばかりで居心地がいい事に気づいてしまった。
今まで経験した幾つかの店舗は、任務はマニアでも人間関係が煩わしかったりでボディよりもマインド消耗の方が大きかったから、この店舗は滅多にないのではと思ってるし人様もおんなじことを言ってる。
半世紀も通じると職は遣り甲斐よりも煩わしさが少ない方がいいなあなんておもうわけで…
元来職って事項よりもどういう人たちとするかって所に比重が幅広い気がするんだよなあ。
ってことで、わずらわしいけどおかしいアルバイト。
もう少し続けます。